実はデリヘルに興味があるという方へ

デリヘルって何?風俗なの?お客さんとセックスするの?など、誰にも聞けないけど実はデリヘルに興味があるという女性はいませんか?デリヘルの仕事についてちょっと説明してみます。
デリヘルというのはデリバリーヘルスの略です。ヘルス嬢をデリバリーする、ということです。デリバリーの先はホテルの場合が多いと思います。お客さんの自宅では人目も気になりますから。お客さんが電話で連絡してきて、指定された場所へ赴くという仕組みです。
実際の仕事についてです。基本的にお客さんの希望に沿ったサービスをします。性的マッサージがほとんどです。手を使ったり口を使ったりしてお客さんを性的に満足させてあげて下さい。初めて会ったばかりの人にそういった行為をするのは恥ずかしいと思う人も多いでしょう。ですが、それができそうだな、という人はこの仕事に向いているのかもしれません。また、ヘルス嬢として仕事をしている間は普段の自分とは違うんだ、ということでメイクやファッションを変えてみるのもいいかもしれませんね。
お客さんが盛り上がりすぎてしまい、セックスを要求されることがあるかもしれません。ですが、これは絶対に応えてはいけません。セックスをした場合は罰金を払うことになります。
デリヘルについて、簡単に説明してみました。

私はデリヘル嬢になるまでは何の変哲も無い普通のOLとして会社で働いていました。
私が勤めていた会社は自動販売機の年齢認証のシステムの機械を製作販売していた会社で、私はその会社の監視部門で働いていたのです。
監視部門の仕事は18歳未満の人が買う事が禁じられているタバコやお酒やアダルトグッズやアダルトDVDやアダルト本などの自販機のカメラを24時間監視するというものでした。
当然私の受け持ち時間は24時間ではなく、分担された一日8時間監視でしたが、その監視中に見た光景がきっかけとなって私は風俗嬢になる決意をしたのです。
私が見ていたのはその日アダルトDVDの自動販売機の監視カメラの映像でした。
その日監視を始めてから2時間ほど経った時にその男性は現れたのです。
見た感じは20歳代後半の男性は監視カメラ越しから見てもはっきりとわかるくらいにカッコイイ、イケメンの人でした。
その人はアダルトDVDの自動販売機の前に立つと、何といきなり自分の陰茎をべろんと取り出して自動販売機のアダルトDVDをオカズにしてオナニーを始めたのです。
私は仰天してしまいましたが、その男性のイケメン度合いと取り出された勃起した陰茎の大きさに我を忘れて見入ってしまいました。
そして私はその時にその男性がそんな不憫な思いをしてオナニーをしているくらいなら、私が射精のお手伝いをしてあげたい、と心から思ったのです。
それが私が風俗嬢になるきっかけの出来事になりました。
私は世の中の女性に不自由している男性達の射精のお手伝いをしたいと思ったのです。

おすすめサイト

梅田で高級デリヘルなら|貴楼館
新大阪でおすすめのデリヘルはこちら|マリアテレジア

サブコンテンツ